マケ部ってどんなとこ?


「マーケティング」ってよく聞く言葉だけど、正直よくわからない…そう思ったことはありませんか?

簡単に言うと、商品やサービスが「どうすればもっと多くの人に届くか」を考え、試し、データをもとに改善していく仕事です。マケ部では、その一部を在宅ワーカーの皆さんと一緒に担っています。

「もっと多くの人に届けるには?」を、くり返す仕事

1 考えるどうすれば届く?
2 試すやってみる
3 データをもとに
改善
この流れを、在宅パートナーの皆さんと一緒に担っています

「働きたい」という気持ちがありながらも、育児やライフステージの変化、体調などの理由で、外に出て働くことが叶わない方はたくさんいます。私たちは、どのような環境に置かれていても、それぞれの「やりたいこと」や「夢」を妥協してほしくないと考えています。

だからこそ、在宅ワーカー(=クラウドワーカー)が活躍できる場所と環境をつくることに、日々力を注いでいます。

育児でのすきま時間の活用、副業、ワークライフバランスを大事にしたい方など、一人ひとりの生き方・働き方に寄り添える環境を、これからも広げていきたいと考えています。

育児での
すきま時間の活用
副業
ワークライフ
バランス
一人ひとりの生き方・働き方に寄り添える環境を

私たちマーケティング事業部(通称:マケ部)は、会社の成長を牽引するエンジンとして、日々様々なマーケティング活動を行っています。

一口に「マーケティング」と言っても、そのアプローチは多種多様です。マケ部の中には複数の課やチームが存在し、お客様へ直接アプローチする「アウトバウンド」から、価値ある情報発信を通じてお客様を引き寄せる「インバウンド」まで、様々な切り口で戦略を展開しています。

ここでは、個性豊かなマケ部の各チームと、それぞれの役割についてご紹介します。

電話やフォームから顧客へアプローチし、最初の接点を作ります。顧客のリアルな課題をいち早くキャッチする、マケ部の”攻めの起点”です。

見込み顧客に寄り添い、丁寧な対話で信頼関係を深めます。「相談したい」のタイミングを捉え、確度の高い商談へと繋ぐ架け橋です。

営業ツールパッケージの提案や、決裁権者同士のマッチングを行います。企業間に新たなシナジーを生み出すハブとなるチームです。

Web広告運用を中心としたデジタルマーケティングを牽引。市場のニーズを的確に捉え、「自然とお客様が集まる仕組み」を構築します。

番組「ForJAPAN」や大規模イベントの企画・運営を担当。企業のブランディングを支援し、経営者同士の深い交流の場をプロデュースします。

銀行などの金融機関と強固なパートナーシップを結び、新たな顧客チャネルを開拓。社会的信用をベースに大きなマーケットを動かします。

マーケティングや営業担当を後押しする特化型メディアを運営。読者に役立つコンテンツを通じ、親しみやすい顧客接点をデザインします。

大切なパートナーである「在宅ワーカー」の採用・組織化を担います。多様な働き方を支え、事業部の推進力を”人”の面から創ります。

社内報やSNSでマケ部の魅力を社内外へ発信。在宅ワーカーのメンバーが「どこにいても働きやすい」と感じられる環境づくりをサポートします。

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在宅ワーカー数(2026年5月末時点)※アイドマ・ホールディングスのワーカー数

2008年12月創業

東証グロース市場

商号株式会社アイドマ・ホールディングス
設立2008年12月22日
代表者代表取締役 三浦 陽平
本社所在地東京都品川区上大崎2-13-30 oak meguro 5・10F
業務内容営業支援事業/業務支援事業/経営支援事業